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【2020年】お薦めコット5選

ツーリングの疲労を抜くのに重要な睡眠環境。管理人も長らくロールマットを愛用していましたが、地面のでこぼこに悩まされコットの購入に踏み切りました。地面に直接触れる事が無いので寒い時期の底冷え対策にもなります。購入時に注意してほしいのは自分のテントの中に入るサイズであること。これだけは本当に注意して下さい。あと、軽くてしっかり折りたためてなるべく小さくパッキングできるのが理想です。このページでは管理人の経験からくるお薦めコットをご紹介します。

諸元比較

メーカー 品名 パッキングサイズ 重量
ヘリノックス ライトコット 53 x φ13cm 1.2kg
ドッペルギャンガーアウトドア バッグインベッド 51 x 13 x 16cm 2.4kg
コールマン コンパクトローコット 60 x 12 x 19cm 5.8kg
ロゴス コンパクトキャンプベット-N 65 x 8 x 18cm 3.4kg
サーマレスト ウルトラライトコットレギュラー 41 x φ13cm 1.2kg

ベストバイ

ヘリノックス ライトコット

サーマレスト ウルトラライトコットレギュラー

ダントツに軽いです。パッキングサイズで比較するとサーマレストということになるのですが、いかんせん実売価格が4万円前後とお高いです。総合的に判断し上記2つを選択しました。


ヘリノックス


ドッペルギャンガーアウトドア


コールマン


ロゴス


サーマレスト


管理人はヘリノックスのライトコットを愛用しています。

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